先生

ライブセッションを受けさせていただき
佐藤さんの質問のときにでたマイワールドの話を
ノートを見返し感じております。

大切な人がいるかどうか
かげがえのない人がいるかどうか

そして
蓮華さんが言ってた
気になってしかたがない
伝えられずにはいられない
かかわらずにはいられない
しりたくてしょうがない

私は、マイワールドについて
なにもわかっていなかったんだと
恥ずかしく感じています。

私達のマイワールドをなんとかしたいと
思っていたのに、マイワールドがなんたるものかを
わかっていなかったなんて、本当に恥ずかしいです。
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伊藤先生へ

本日依田さんのセッションを受けさせていただきました。
先生にお伝えしたいことがあるのですが、
まだ自分の言葉でお伝えすることが
難しいです。
きちんと状況、状態を踏まえた上で
お伝えさせていただきます。
申し訳ありません。

今日は月組だった。
感情逃避ですぐファンキーが顔を出してくる。
感じきるまえに
解決策とか行動に行きたがる。
ほんともう、、、ってなる。

伊藤先生へ

伊藤先生

おまんです。

本日、谷川さん、君山さん、横山さんと話しをさせていただき
軸を戻していただきました。

この間、先生に逃避を向け、セミナーも当日キャンセル
ひどいあり方を向けてしまい
本当に本当に申し訳ございませんでした。

先生にしてしまったことは
言葉の表現の範疇を超え、表現しきれない
大きなことだと感じています。

極まった逃避を持っておりますが、
私、ポン吉が軸を持ち、出来うるところから
積み重ねて参りたいと考えております。

失礼いたします。

なぁファンキー先生に特定いただいた時
自分の実態が露わになって
嫌だと言っていなかったか。
それに直視せず
逃げ続けるっておかしいだろ
おかしすぎるだろ

コースで依田さんから先生のお話を聞かせていただきました。
逃避のある人間ですが、
これまで、今まで先生に与えていただくだけいただき
先生のご状態を目の当たりにしながら、さらに逃避する。
こんな在り方、なんとかしたい。

コース中、自分のしていることをたとえ話に置き換え
話してもらいました。
自分に対して殺意とおぞましさ、目の前が真っ暗になりました。
この何万倍ものものを先生はお感じになられている。
今更、いまさらなのですが、
自分のしていることのおぞましさを感じています。
本当に、本当に気違っている。
先生、こんなものを向けてしまい
本当に申し訳ございません。

伊藤先生 ありがとうございました。

伊藤先生

ライブセッション
ありがとうございました。

先生がお話ししてくださったことを
録音を聴いております。

聴くたび、人間の不出来さ、未熟さ
甘さを痛感しております。

私、おまんやポン吉の立てる人格で
対峙していきます。

ありがとうございました。

こんな在り方
本当に嫌だ
いただくだけいただいて
貪るなんて。
なんとかする
生ぬるい在り方
なんとかする

伊藤先生 ライブセミナー ありがとうございました。

私の人格統合の取組のご報告から
奥の奥まで人格へリーディング、チューニングすること
チャネリングを行ない読み解くこと
そして、これまでと違う人格像を見ていくこと

今の取組だといつか頭打ちがくると感じていたので
本当に大切な学びを得たと感じています。

これをどこまで形にできるか
次のセミナーまで引き続き取り組んで参りたいと思います。

今日の金ちゃんです。

いきなりあの当時の部屋に行く前に
あの当時の金ちゃんを想像して
どんな気持ちだったか、どんなことがあったのかを感じながら
部屋に入っていきます。

今日は、母親にロープで縛られ押し入れに入れられたあの当時の
イメージを持って、部屋にいきました。

世界から切り離される感覚
泣きじゃくり声がれするまでごめんなさいと叫びつ付けたあの瞬間
恐怖、絶望感

交わした言葉は少ないのですが、抱きしめました。
もっともっと寄り添ってあげたいと感じています。

今日のきんちゃん

おまんです。

金ちゃんの状況、状態です。

ポン吉がずっと付き添ってくれています。
金ちゃんを感じていると
受験期のつらさは少し和らいだ感じを受けますが
かわりに母親にロープで縛られ暗い押入れに入れられてた
あの時の映像がフラッシュバックしています。

蛇さんの意味を調べたり感じたりしていました。
「脱皮」という言葉がストンと腹に落ち
新たなスタートの始まりなんだと感じました。

日々の取組
先生のエネルギー
デトックス
頭の中のいやなもの
蛇さんとの出会い

ReStartがかかったと感じています。
これからは、ファンキー金子とより対峙が求められる
そのステージに引き上げられたと感じています。

気を引き締め、目を光らし、対峙していきたいと思います。

子供とカラオケ

今日は子供と子供の友達とカラオケに行きました。
私がファンキー金子にアンテナを張り巡らし
四角四面というか、力が入ってしまっていたんだけど
子供たちとカラオケを歌ったら、リラックスできました。
時にはこういうことも必要なんだと思いました。

ちなみに
子供たちは、Aimerなどの最近の流行曲
私は、河島英五やジュリー
年の差を感じました。。。
おばさんです。。

今日、自宅近くで
ヘビさんに会いました。
1メートルぐらいあって
シルバーがかった緑色をまとっていました。
何だろうと感じています。

先生とのお時間

たくさんのお話をさせていただきました。
メダカさんのこと
動物愛護のこと
鳥さんのこと

ポポさんが私の肩に乗ってくださって、
間近でポポさんの存在を感じることができて幸せでした。

ピーさんの仰られるお言葉が
とっても可愛くて、温かくなりました。

私が退室をさせていただく際に
うらんさんがお見送りに来てくださりお顔を拝見でき
お元気そうでなりよりでした。

空さんもお顔を拝見でき
やはり空さんの羽の色に見入ってしまいました。

先生のエネルギー

本日も先生のもとへお伺いさせていただき
エネルギーを入れていただきました。

先生が私の横にいらして、直に手を触れてくださり
手から頭からエネルギーを入れていただいているこの事実に
この上ない幸福感を感じております。

ずっとこの意味を考えていました。
そして見誤っていることに気づきました。

ただのデトックスではなく
ファンキー金子のあぶり出しを行ない
対峙してくために在ったのだと感じています。
そのための、私の毎日の取組だったのだと感じています。

先生、わたし、頑張ります。
先生に入れていただいたエネルギー、
あいつに渡したくない。

このままではいつか頭打ちがくると感じています。
観察というか、つぶさにみていくだけではだめ。
取り組んでいるのは、人格統合。
人格同士の対話が必要だと、少し危機感を感じています。

今日の金ちゃんです。

しばちゃんとハムちゃんが遊んでいる横で
金ちゃんはお父さんを待っていました。

本当は、ひょうきんでおちゃらけるのが好きだったのに
受験期を迎えるようになり、親からプレッシャーを掛けられるようになってから
物悲しいというか、おとなしい感じになってしまった過去があり、
少し所在なさ気な寂しい感じで金ちゃんはいました。

聞くとお父さんの優しいところが好きって言っていて。
言葉が続かなくなって、しばらくここにいていいかなって。
ぽん吉が寄り添っていました。

言葉がなくていいから、横にいてあげたいし
安心感を感じてほしい。

今日の金ちゃん

今日の金ちゃんです。

私よりも、ポン吉のほうが好かれているみたいで
感じると父性を強く求めている感じがします。

出て来るのは、
当時父親の匂い、タバコの匂い、ガムの匂い

ポン吉が近づくと、抱きついていました。
安堵感とか、嬉しさを感じました。

しばちゃんともあそんでいて、
近寄ってみるとしばちゃんの頭に、ハムちゃんが乗っていました。

あ〜スカblog

全く意識が及んでいませんでした。
先生のお立場やお気持ちや目線に
少しでも近づこうとしていたのか、私。

情けないです。
先生、申し訳ありませんでした。

筋が通せる人間になれるよう
努力致します。

同調

おまんです。

昨日の金ちゃん

昔住んでいた家に行くと
金ちゃんは、ワンちゃんとハムスターと遊んでいました。

どこか暗い影や物悲しい雰囲気は以前のままだけれど
わんちゃんとじゃれ合ったり、手の上にハムスターを乗せ
可愛がっていました。

わんちゃんかわいいね。
一緒に遊びながら、セミナーで同調した時の
金ちゃんのメッセージを思い返していました。

助けてほしかった
逃げ出したかった
気持ちを聞いてほしかった
もっともっと親と遊びたかった
いつも一緒にいてほしかった

あの当時、親からのプレッシャーが重く
競争にさらされている感覚や
気持ちが殺される感じを思い出していて
徹底的にきんちゃんに関わっていこうと心に決めました。

金ちゃんと会話していると
父親から相撲しようと声がかかって
喜々として走り向かっていきました。

今日も会いに行きます。

チャイルド人格ケアセミナーを受けさせていただいて

先生

本日も、貴重な学びをいただきました。
チャイルドにチューニングを合わすことなく
ケアなんてできないということが
体感を伴って、理解することが出来ました。

これは、チャイルドケアだけでなく
逃避やマイワールド、相手の立場への立てなさ
実生活面でのあらゆる出来事、人付き合いに通ずることだと
深い学びを得ることができました。

わかるとできるには雲泥の差があります。
メモを見かえしながら、感覚を思い出しています。

何度も何度も録音を聴き返し
チャイルドケアを行っていきたいと感じています。

本日も、ありがとうございました。
先生にお目にかかれて幸せでした。

僕はいつも窓の外を見てた
お庭でいつも彼が走り回ってた

いいな
僕もあれぐらい走り回れたら
もっと先生の役に立てたのに

いいなぁ

僕は彼の強さが羨ましい。

僕は非力だったから。
もっともっと先生の役に立ちたかった。

僕は本当は彼の強さが羨ましい。

先生

ありがとうございました。
先生の肩で泣きじゃくって
僕は先生のためにただただ尽くしていた時のことを思い出していました。

今も書きながら泣いています。
僕、泣き虫です。

先生の幸せのためにただただ尽くしていました。
先生のことを感じると幸せでたまりません。

先生のことを遠ざけるこの僕のなかにある
カルマがにくいです。

先生
僕がんばります。