性のポリシーの宿題報告

金曜日(27日)に同期の女性と飲みに行き、
女性経験が奥さんしかないということを告白してきました。

※宿題:大人数の中で引っ込む癖が、女性経験の無さに繋がっていて、
それを打破する宿題です。
告白相手に、女性経験が1人で、それを誇らしく思っていると伝えるところが
この宿題のポイントです。

告白直後、数秒の沈黙があり、
「まじなの?金子くん!」とか、「えー何人も経験あるかと思った」とか
言われました。

んだよ。真剣にきけよ!と思ったり、どうせ、みんなに言うんだろとか思ったりしました。
それぐらいの覚悟は、出来ていました。

でも、酒が入っていたからなのか、
それほど、緊張する訳でもなく、逃避?麻痺?とか思いつつ、
意外と素直に、告白が終了。

なんだろう。このすんなり感。

他の人格が言ったのか?
一人しか知らないということが、自分の誇りになっているのか。
そんなことあるのか?

次回は、すこし大人数の中で言ってみよう。
いや、規模の問題?
自分の中で、誰がいうのかが問題だろ。
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