悔しいとにかく悔しい。
働き始めて1年近く経とうとしているのに
わからないことだらけだ。

営業トーク
効果的な質問
上司との関わり方
数字の分析

今まで何をやってきたんだ。

いろいろ指摘されている中で
かなり被害者意識に浸り、攻撃的な感情を抱いたが
一方で自分の努力不足を感じ
複雑な思いを感じた。

正しく数字を作る
難しい。
分業ではあるものの、
人と受注を作っていくという
仕事がとても難しく感じた日だった。

悔しい。リカバリしたい。
時間がかかるが、積み上げて行く。
ちくしょう。。。
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昨日、子供と外出した。
物珍しそうにうちの子をみる
他の子供たち、親達に殺意を覚える。
心のそこから怒りが込み上げてくる。
車イスに座る子供がそんなに珍しいか?
お前らも同じ地続きの同じ人間だろ?
なぜ想像できない?
反吐がでる

あーイラつく
なんで、親がこんなに忙しくしてんのに
子供らは好き勝手やってんだつーの
もうほんとイラつく

・子供について
母親との関係が実感として伴ってきた頃から
子供に対してのイラつきや戸惑いが多くなってきた。

・自由に発言してきたり
・ものをちらかしっぱなし
・自由奔放に振舞ったり
・こっちの苦労なんて感がえていなかったり
・明日のことなんてお構いなしで夜更かししたり
・宿題をしなかったり
・かまって!とつきまとわれたり

始終気持ちが穏やかじゃない。

小さかった頃、許されなかったんだろうなって思う。

いや、結構自由にやってたけどなーって感じるけど
それは、16,7を過ぎたあたりでファンキーが出てきた頃からだなって。
だから、これはマッチしない。

やっぱり小学校前後のあたりの記憶
・縄でしばられたり
・1度しかって2度目はないと言われ、ケツを引っ叩かれたこと、何度もある

いやちょっと待てよ。
怒られたことたくさんあったけど、
そもそも接する時間が少なかった。
共働きだったし、食事はばあちゃんの家で食ってた。

それを穴埋めするかのように、
親が休みの日は、外食に行ったり、毎年家族旅行も行ってた。

心を通じ合わせるような会話や感情を交えてガチンコ勝負ってのも記憶ない。
許されなかったのか、自分が諦めてたのか、わからないけどないな。

これを今の子供にみてる。
羨ましい。どう応えていいか戸惑う。
こうしている間も子供を傷つけているのがわかる。
でも、どうしたらいいんだ。

家族旅行のはなし

結婚後初めての家族旅行をした。最高だった。
あー楽しい!って
沖縄の雰囲気も相まって、心が開いていくのがわかった。
波打ち際で走り回ったり、ゆっくりお茶をしたり、
ビールを飲んだり、食事をしたり
ぼけーっとしたり。
海でバナナボート乗って楽しかったな。
こういうの永い間なかったなーって。
というか、あったのか?って。
奥さんは穏やかだった。
子供も心の底から楽しんでた。
子供たちは飛行機が初めてだったけど、楽しかったらしい。
食事も美味しかったし、時間の流れもゆっくりで、
家族旅行して本当に良かったーって思う。
というところまでが、いいはなし。

内面を探ると
変な緊張なく奥さんとも話せた。
ちょっと大げさだけど、友達のような感覚で話せた。
いつもは本当に業務的。余計なことはあまり喋らないし
奥さんとの会話で笑ったことがあまりない。
それに奥さんと話すっていうことだけで、構えてしまう。
会話自体を楽しんだことがあまりない。
子供たちに対しても、同じ感じ。
ちゃんとした親として接しないとって身構えてしまうから
いつも会話には緊張感がある。それを子供が敏感に感じ取るから
距離がある会話になってしまう。
それがこの旅行では溶けた感じ。瞬間的ではあると思うけど。

で、この奥さんとの会話で構えてしまうところや
子供に対して親としてちゃんと接しないとっていう感じを
どうにかしたい。
特に、構えてしまうところは根が深そう。

あと、愚痴つーか、キレたはなし。
レンタカーの手配ミス(業者のね)
事前に奥さんを通して、車椅子とトランク数個がある旨を
旅行会社に伝えてもらっていたのに、当日用意された車はフィットだった。
fuckすぎる。がっかりだ。
「事前に荷物が多いし、車椅子があること、伝えてますよね。
どうしてfitなんですか?」っていう質問の回答・対応も最悪だった。
「もし大型にするんであれば、別料金がかかります。」
「いや、事前に伝えているので、料金が上がることは納得しないですし、そちらのミスですよね」
もし車椅子が入らなかったら、この旅行台無しじゃねーかよ!って激しくイラついた。
沖縄について初っ端に嫌な空気になって、ホテルに着くまで嫌な気分が続いた。今でも思い出すたびに腹がたつ。別料金になりますよって言っていたあの顔が忘れられん。私のミスじゃないですよ的な雰囲気が最悪。fuck。

最近のテーマ
「1個ずつ」
これを常に意識を置いてる。遅々とすすまないこともあるけど、
とにかくこれをやるまでは、離さない感覚だけは、感じていたい。
それと、逃避パターンがあるから、そのものに向き合えないこともあるけれど
それはそれでいいじゃんって、一旦寝かしておく。