まんきちへ
一人でやろうなんて思わないでほしい。ベストストーリーは入れ替わり立ち替わり一つ一つ着実に取り組むことだと思うけど、長いこと別個でやってたから、しばらく足並みは揃わないと思う。まずは、まんきちは自覚する、ヘルプを出す、俺はヘルプシグナルをキャッチするところから始めよう。一緒にがんばろう。

ファンキーさんへ
はい。ファンキーさん、会社に来ただけで、少しテンパっています。そわそわしています。パソコンを開けたものの、手付かずな状態です。

まんきちへ
大丈夫。そんぐらいじゃ死なないから。まじで。後ろにいるからどっしり構えてやってこう。

——
まんきちへ
まんきち、文句ではないよ。
お前、重いな。こんなもん背負ってたのかって。
でも、この重さ、感じてみると、自分らの中の一部だよなって。嫌だけど、悪い感じはしない。
なんとかしてこ。
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まんきち
自己肯定ワークしていこう
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