まんきち
大丈夫だから。安心してくれ。
一緒にいるから。いつでもいるから。

まんきちの当時
ぼやけるし思い出しながら書く
・食費を浮かせるために、100円マック2つとかカップラーメンで過ごしていた
・休憩とか悪だと思ってた
・お金を使うことも悪だと思ってた
・契約が取れても嬉しくなかった
引き続き思い出す。。

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ファンキーです
何かをする度にまんきちと話し一緒に行動をしているけど、すればするほどひたすら重くて引っ張られる感じだったけど、あ!って気づいて、まんきちのチャイルドに意識を向けたら霧が晴れた。糸口が感じられた瞬間というか。
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