メモさせていただきます。

録音を聞き、どれだけの醜態であったかを感じています。
ここを見ていくために、ライブセッションでのメモをまとめています。
自分の酷さを感じるために、これからどうしていくかを見ていくためにです。

プライド人格
消える、逃避する
人のことどうでもいい(先生もコース生も)
自分のことに入っていく
やってもらって当たり前
添削していただいてもお礼がない
酒乱、DV系
自分自分
他人格への見下し
はやく通り過ぎたい


起源
家庭環境、小学校、中学校
幼少期を認めたくない、感じたくないかも
コンプレックスの塊(ルックス、頭)
卑下とプライドのシーソー
自己評価が低ければ、低いほど、裏でプライドが育つ
子供の頃のいやらしいこと
人、シチュエーション
誰かをいじめてた
こいつに対してだけ威張ってた
何がきっかけか、、
どこかで自信がつくきっかけ
自信を掴んだと同時にプライドがでた可能性もある
ファンキーの裏で
後輩相手に押し付けてた(そうとう自信があった)その手前で自信をもつきっかけ
活性と起源

アプローチ
特定する
泣かせる
落ち込ませる
人として終わっていることを自覚させる
都度、感じさせる
その怒りには、愛が基づいている
ファンキーのパッションで、おまんちゃんの優しさ
酷さを振返る
繊細さ、萎縮
相手のために何ができるかという発想

今後
毎日コメント
参加する
プライド人格として今回のことを書いていく(他の人格のサポートも必要)
ブログも書く(この件を経て、何を感じているのか)
行動で示す
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