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先生

本日のご講義
お疲れのことと思います。
ゆっくりお休み下さい。

ワークで感じたことなどを
この場で恐縮ですがお伝えさせていただきます。

ブループリントまでは届かなかったのですが
金ちゃん、ファンキー、ポン吉の
それぞれの当時の感情、そして本当だったらというのを
それぞれ感じ、今更なのですが
金子慶司としての全体的なストーリーと言いますか
何を思い、何を感じていたのかの断片が
スッと繋がったように感じ、改めているところです。

ノートにまとめたものをここに貼り付けさせていただきます。

金ちゃん 寂しい→抑圧
当時の気持ち
・寂しい
・どうしてこんなことするの?
・助けてほしい
・わかってほしかった。気持ちを聞いてほしかった
・嫌で嫌で仕方なかった
本当だったら
・気持ちを聞いてもらって、何か施してほしかった


ファンキー 不安→逃避、プライド
当時の気持ち (高校受験が終わり、大きな不安の種がなくなったころ)
・不安でたまらなかった
・学校こわい。。。
 友達関係(ナンパな人が多い、ナイフ振り回してるやつがいる)
 空手部推薦で入ったものの(周りは青田刈りされた人ばかりで桁が違う、インターハイ常連校で、スタートが違う)
本当だったら
・やっと終わった受験、らくしたい
・何も考えずに、ゆっくりしたい(都合5年間の受験受験、、、)

ぽん吉
当時の気持ち
・ファンキーの俺様営業状態を、在り方を続けていたら、いつか不幸になる
(お客様<数字、お客様=お金)
・何としてでも、変わらなくては、、、
・危機感

本当だったら
・お客様の役に立ちたい
・お客様に価値をお返ししたい
・奉仕、尽くしたい
・数字を追う会社と戦ってでも
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