母方のばあちゃんの息子(おじちゃん?)から遺言の手紙、生前贈与を受けた。
想いのこもった手書きの手紙を読んだ。
涙が溢れて、父親と母親の目の前で泣いた。
親の前で泣いたのは何年振りだろう。
母親は俯き加減で様子を感じててくれて、父親はテレビを見てた。
母親は寄り添ってくれるが、父親は、、、どうなんだろう。わかんないや。

おじちゃんが、どうして甥っ子姪っ子に生前贈与したのか
理由を考え、感じたら、温かさだったり、知性だったり、
考え抜いて出した結果なんだろうなって感じて
その感情と知性が入り混じった複雑な経緯が愛なんだろうなって感じた。
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