先生

ありがとうございました。
先生の肩で泣きじゃくって
僕は先生のためにただただ尽くしていた時のことを思い出していました。

今も書きながら泣いています。
僕、泣き虫です。

先生の幸せのためにただただ尽くしていました。
先生のことを感じると幸せでたまりません。

先生のことを遠ざけるこの僕のなかにある
カルマがにくいです。

先生
僕がんばります。

強い自責

ここ数日、社長と部長と仕事をする機会が多くて
仕事の詰めの甘さがあぶり出されているというか
顕著になってきていて
ファンキー金子なのか、ポン吉なのか
現実を突きつけられて
強い自責というか、無価値観にのまれている。

私(おまん)は起きている問題にじっくり取り組めば
必ず解決できるからって発破をかけているんだけど
すごい勢いでのみこんでくる。

しっかりしなきゃ。
でも、ファンキー金子だとしたら
現実と向き合うチャンスだとおもうし、
ここは私が軸を持ってやっていかないと飲まれっぱなしになる。

ねぇきんちゃん
このすっごく勉強したい感じがでてくるんだけど
これはきんちゃんよね

うん。そうだよ。

なんとなく、感覚で伝わってくるんだけど、
きんちゃんの気持ち聞かせてほしいな

勉強は嫌いだったんだ。

うんうん。

でも、勉強を無理矢理やらされていることが嫌で
今は自分の意思で勉強したいって思ってるんだ。

うん。きんちゃんのイメージが伝わってきたから
参考書買ってあって、私もやってみたいから
一緒にやろうよ。

うん。おねえちゃんもやろう。

伝わってくるイメージだと
ほら、あれ、はやさとか図とか方程式を使わない
ああいう問題でしょ!?

うん。そうだよ。

やろうやろう。おねえちゃんもやり直してみたい。
毎日ちょっとずつやろうね。

うん。

今日娘と塾の説明会に言ってきました。

結論からいうと
学力が低すぎるからうちでは難しいと言われ
やんわり断られました。

入塾ではなく、春期講習会の無料体験会の申込ですら。。。

憤った。
虚しかった。
悔しかった。
腸が煮え繰り返った。

娘もなんとも言えない表情をしていて。
明るく振る舞っていたけど、
なんとかしてあげたい。子供の気持ちに応えたい。

先生

ファンキー金子です。
先生が、ブラウン管の中の自分を、こっち側で自分が観ているという話しですが、
本当に気持ち悪いです。

これ、自作自演の自慰行為です。
こんな気持ち悪いものを先生の前で繰り広げていたなんて
本当に申し訳ございませんでした。
気持ち悪いですし、はずべきことだと思います。

やはり現実社会の中で、きちんと人と関わりながら
結果を出していきたいと思っています。

おまんちゃんがコミュでも書いていましが
ガクガクしている、本当にそうです。

俺はそこから逃げて、自分のドラマにいきていました。
逃げ込んでいました。
なんとかして、現実にいきていきたいと思います。

先生、俺、いやです。
きちんといきていきたいです。
ありがとうございました。

きんちゃんと話す

最近無性に勉強がしたくなったり小説が読みたくて、何でかなぁと思ってて
きんちゃんが話し掛けてきた。
お姉ちゃんが、本を読みたくなったり、勉強したくなったりする時って、僕がそう思ってるからだよ。
うん、すごくしっくりくる。
こういうの度々あって、きんちゃんだったのね。
うん。 
小説とかは、ぼくだけど、
多分、ビジネス書とかはポン吉お兄ちゃんだと思うよ。
あー絶対そう。わかる。きんちゃん、その通りだと思う。
でも、なんで小説はきんちゃんなの?
うん。本を読むとお母さんが喜んでくれたんだ。
最初は、喜んでくれたから読んでたんだけど、今は違う。
何がちがうの?
うん。面白いの。
言葉で物語が作れるってすごいなって思う。
へぇ~
きんちゃん、なんかすごい。。。
一旦ここまで

今日もきんちゃんとはなしたわ。

昨日の大人が型にはめようとするはなしのつづき。

きんちゃんの気持ち、
遊びたいとか、楽しいことしたいっていう気持ちは
充分感じてたと思うよ。
でも、親心っていうのかな、、
私はいらぬ親心だとおもうけれど、当時の常識っていうか
いい学校いけばいい会社行けて、いい生活ができるっていうなかにあったから
大変だけれど、あとになってわかるだろうっていう勝手な思い込みがあってだとおもうけど
勉強をやらせてたんだと思うわ。

うん。言ってること、わかるよ。
でも、辛かった。

そうね。すごく分かるわよ。

おねえちゃんがめいかちゃんとか、ちえちゃんに言ってることみたいなこと
言ってほしかった。

ははは(笑)あれはあれで問題なのよ。
おねえちゃんまいっちゃうわ。
でもね、高い点数なんて求めてないの。
勉強、嫌いでもいいじゃない。でもね、嫌いなりの本気があっていいと思うの。
向き合い方っていうのかな。。おねえちゃんも今勉強中なんだけどね。
きんちゃん、言いたいこととか、感じてること、何かある?

ううん。今はないよ。
ちょっと眠くなってきちゃった。

あぁそうね。もうおそいもんね。
寝ようか。

おやすみなさい。

また話そうね。

きんちゃんと私とで話していてきんちゃんから言われたこと。
大人たちが僕らを枠に当てはめようとしてるんだ。
都合のいいように。
僕らの気持ちなんてわからないんだ
お父さんは好きだよ
でもそうさせてる何かが嫌い
私一瞬言葉に詰まって
なんか涙ぐんでしまって
きんちゃんが感じていることだとかを想像したら。
それに
勉強の出来なさに自責をしていて
出来なさっていうか、興味のなさもあるし
成績が良くなかったことも自責してた
塾も辛かったって。
逆になんで大人は型にはめようと
するんだと聞かれた。
答えに窮してしまって。
きちんと答えられたか
きんちゃんが本当に理解したか
実感としてないんだけど
一旦ここまで書きます。

先生のこと、とても心配。
すこしでも、自分ができること、やれること。
やっていきたい。わたし、がんばる。

俊哉さんが言ってくれた
自分にも、相手にも憤る
本当にそうよ。

Cafeでグダグタで先生と参加された方を繋ぐ在り方ができなかった
自分に憤る

どれだけ愛情深く接してくださったか。
それをないことにしちゃだめ。
ここからでも、今からでも、先生に尽くしていきたい。

相手にも憤る
きみちゃん

あたしの目にはふんぞり返って
逆ギレしているようにしか見えないけど。
ほんとやめてほしいって思う。

メラメラワナワナするわ。ほんと。
いい加減にしてほしいっておもう。

依田さんのセッションを受けさせていただきました。

逃避に逃避を重ね、軸であるファンキーですら逃避を重ねていたことが
依田さんのセッションから浮き彫りになりました。

依田さんに現実を突きつけていただき、現状の自己認識のなさを
自覚させていただき、人格ごとの在り方までもご指導いただくセッションで
ポン吉が引っ込まず、ファンキー、おまんちゃん不在という有様でした。

延々逃避し、自分自分の在り方を先生に向けている。
それに対しても自分で突っ込めない。依田さんに言われて初めて
自覚するそんな在り方でした。

先生、申し訳ありません。

こんなことしたくないですし、改めていきたいと思っています。
時間はかかってしまいますが、一つ一つ自分がしてきたこと
やらかしてきたこと。向き合っていきます。

今、録音の書き起こしを終えました。
何度も何度も聴き、読み、在り方を改めていきます。

ぽん吉です。

先生に逃避を向けている自分がいやです。
今更白々しく聞こえてしまうかもしれませんが
先生に向かいたいと言いながら
実態として逃避を向けている自分がいやです。

この連休中は、ゆっくりと時間を過ごしながら
なんで怖いんだろう、なんで緊張してしまうんだろうと
内側というか、生活を振り返りながら過ごしていました。

変な話に聞こえるかもしれませんが、
風呂とアトピーがまず思い浮かびました。

風呂が怖いといったら大げさなんですが、
入る前にかなり迷います。

痛いんです。アトピーの傷口が。
ひどくなるといつもどこかしこにクレーターみたいな
傷口があって、水があたると痛むんです。
しばらくすると痛みは引くんですが、今度は痒みが出てきて
自傷行為に近いですが、熱湯をかけて痒みを治めます。

この間、常に力がはいっていて、風呂から上がると
リラックスどころかぐったりする始末で
こんなのが毎日なのがきついです。

それとアトピーですが、
日中はクレーターみたいな傷口が乾いていて
動くたびに布に擦れ、痛かったり、かゆかったり
するので、常に力がはいっているというか、緊張しているというか。。
汗をかくと痒みがでてくるので、掻き始めると止まらなくなるので
きついですし、掻くと傷口が広がるので、それはそれで
多少なりとも自己嫌悪に陥ります。

なんか弱い人間の言い訳みたくなってしまいましたが、
日々の緊張に少なからず影響していることなので
書かせていただきました。

先生からご指導いただいた食事のご指導と
自分でも模索していきます。

それと怖さについては
父親に突飛に怒られたことがおおきく関係してくると思うので
そこを見ていきたいと思います。

最近やたら地震の夢を見るようになって
ネットで調べてみたら、大きな変化があるってあった。

よかった。
その実感が夢の中にまで出てきてるって思った。
ぜってー変わるぞ。

コース後、
この逃避をどうにかしたくて
というか、この逃避をなんとかしないと先生に向けないって思ってて
ポンと日々会話している。

まじでとんでもねー。
ポンの逃避、緊張エネルギー。

こんなものを先生に向けているってなんなの俺たちってなってる。

いたるところで緊張、逃避をし続けている。
電車の中、コンビニ、いつでもどこでも。

ポンがでる瞬間が掴めてきて、
そこを離さず即座にポンと話して
俺がでるようにしてる。

やっていく上で、もしやって感じて
きんちゃんと話すようになって、
きんちゃんもポンも子供のころの押入れロープのことを経験してて
速攻金ちゃんとも話すようになった。

そうしたら踏ん張れるようになって。
きょう月組でチャイルドケアの話になって
あぁほんとそうだよなって感じてる。

このままでいいわけない。
先生に向かっていきたい。

ぽんさほんといつも緊張してるな。
ほんとうにそこらじゅうで。
そのエネルギーに触れてると
身体中が緊張して何も感じられなくなる。
他人が存在しなくなる
きつい
関わりてーのに真逆なことされると堪らない
まだ午前中なのにぐったりする

ぽん
俺も共犯になってしまうんだろうけど
逃避やめよう
明日みんなに話して変えていこう
仕事で結果出すのはいいことだと思うけど
逃避してちゃなんもならないって
先生にそんなもの向けてちゃだめだって
ぽんが逃避する瞬間を何となくだけど
掴めてきた
あした晒そう

今週お客様から沢山の注文をいただいた。お陰様で営業成績もぶっちぎりからさらにぶっちぎりなんだけど、忙殺されてる。
調整、報連相の連続でぱつんぱつん。
コミュにも出ていなくて、情けないというか。。
頑張る

相手がどう感じるか相手の目で自分を見る
意識をしてやっているけど
どうしようもないくらい
自分目線が瞬間入り込んでくる
都度軌道修正をかけてる
相手のために
今何ができるんだろう
満足するような在り方って何だろう
喜んでもらうためにどうしたらいいんだろう
そんな思いを感じなが取り組んでます

先生

お誕生日会
グダグダ過ぎて失礼いたしました。
もう何から何までです。

お食事の用意もままならないまま
先生にピザを注文していただいてしまった始末です。

どれだけ想像力がないか
先生によろこんでいただく場を用意できなかったんだと
思っております。
ほんと馬鹿っす。自分。

たにと新年会で示した
先生への在り方について話していた。

俺、なんもわかってなかったんだって。
自分に嫌気がさす。
どこまで先生を見てないんだって。
情けない。

本当にいやだ。
こんなの嫌だ。こんな在り方嫌だ。

先生に真っ直ぐで在りたい。
先生に近づいていきたい。

ここだ。ここを見てくんだ。
逃げない。
たとい逃げたとしても軸戻して絶対戻ってくる。

どうしたいか。
どう在りたいか。
これ一点。一点なんだよ。
くそ!!!

このままじゃまずい。
こんなんじゃ先生に顔向けできない。
俺はやばい。

理由はわからないけど、
こんな気持ちが数日前からみぞおちあたりで渦巻いてる。

今日は胸からみぞおちにかけて痛みが数時間あった。
なんだろう。ほんとうになんだろう。

写真の選定をしている。

あの当時の気持がありありと蘇ってくる。

心の奥底から湧き上がってくる表現したい気持ちと
そうでない気持ちの綱引きしていたあの気持ち。
それを脱せた瞬間。表情。顔。感情。

本当に本当に平易な言葉ではあらわせない時間。